土夜の摩天楼

愛に溺れてオーバードーズ

桐山照史くんの好きな所全力で語ります。長すぎたのでpart1

*1


照史くんの1番好きな所はどこ?と聞かれたら多分私は「顔」と答えます。






(具体的に照史くんの顔のどの辺が好きかというと一番好きなパーツはつぶらな瞳、特に吸い込まれるような深さのある目尻です。つぶらな瞳というと可愛らしいイメージが強いと思うのですが可愛らしさだけでなくパフォーマンスに合わせてキリッとした目付きにも出来たり人に訴えかけるような役者の目になったり。色々な雰囲気を出せるつぶらな瞳が大好きです。その次に綺麗な滑り台のような傾斜の鼻。鼻と同じくらい好きなきゅっと口角の上がっている口元や照史くんの似顔絵に欠かせないトレードマークのホクロや彼の取っ付きやすい雰囲気を出す手助けをしているような八の字眉。そして至福の一時や照れている時に出る幸せエクボ。字面でこれ以上説明すると怖いのでやめておきますが最後に。)

照史くんの横顔は天下一品、国宝です。








彼はジャニーズなので「顔」が1番好きだ、という解答に全くおかしな所は無いと思います。ですが、照史くんの顔が好きだと気づいたあの日からその他の照史くんの魅力を沢山知りずぶずぶと沼に浸かっていきました。勿論顔も好きですが顔だけじゃ照史くんのことこんなに好きになっていないぞ!という意思表示も込めて。本日はその気づいてしまった照史くんの罪深い魅力について私の気の済むまで語っていきたいと思います。どうぞ、宜しくお願い致します。













①表情筋*2

顔の次が表情筋かい!!!!ほぼ顔では!!!?とツッコミたくなる1番目、表情筋です。顔が好きだというのと何が違うの?と思われるかもしれませんが照史くんの魅力を語っていくのに外せない項目なんです。眉の動かし方、目力、口角、頬の上げ方などでコロコロ色々な表情を見せていく照史くんの表情筋はこれから紹介するほぼ全ての項目に繋がっていきます。すぐ顔に出ちゃうとこ!喜怒哀楽がわかりやすいとこ!でもそこがいいところでもある!(淳太くん談)そんな照史くんを語る上で豊かな表情は欠かせないのです。









②唯一無二の体つき

そう、照史くんのあのボディってジャニーズWEST唯一無二じゃありませんか???
というかもはやジャニーズ唯一無二でもあるかもしれません。
また見た目の話かい!!と思った方もいるかもしれませんが持って生まれたポテンシャルの話はアイドルには必須の話です。いや、持って生まれたものに照史くん自身が添加していった賜物だと思います。薄いWESTV!ネタバレになってしまいますが私は愛の奴隷の衣装*3を見て否が応でもこの事を実感しました。

照史くんは自身のちょいと豊かなボディをデビュー当時ジャニーズ唯一のぽっちゃりキャラとして売り出そうとしていました。確かにデビュー当時は今よりかなりぽちゃっとしていたので何かキャラ付けしていくなら無くはないキャラなのかなと思っていました。が!!!!次第に演技仕事*4で必然的に絞らなければいけない役柄がいくつかきたり、最近では自主的にイイ体でライブしたいと思いダイエットしたり鍛えたり(結果は昨年に比べ2kg+)(がしかし十二分に細い)してもうぽっちゃりなんて言えないくらいのイイ感じの体つきだと思います。ジャニーズWESTはスラッとしたスタイルのいい細いメンバーが大半*5なのでガッチリとしていて抱きしめられたい、(小瀧くん曰く)もはや抱きしめたいような生々しい肉厚ボディーって唯一無二ではないでしょうか。。筋肉ゴリゴリでもなくガリガリでも細マッチョでもゆるい体型でもなくって程よい筋肉に肉感のある体型ってなかなかいらっしゃらないですよね。私はもともとひょろっとした細い感じの人が好みだったんですけど照史くんのせいで?おかげで?ああいうボディめちゃくちゃカッコイイ、、と思ってしまっているので照史くんは罪深い。












③髪型で心做しか人格が変わる所

“心做しか”、ですが私はあると思います。
髪型で本人の心持ちが多少変わってるのか、照史くんって前髪下ろすときゅるるんモードに入ること多い気がするんですよね。自分の今の見た目に合った動作を取ることが増える気がする。オールバックにした時なんかは顕著に出る気がします。やっぱり心做しかオラついてる気がする。昨年のWestivalのツアーで最初はいつもの前髪(下ろしor前伸ばし)スタイルだけど後半の曲間にオールバックにして出てくる演出を照史くんは気に入ってよくやっていたんですけどその時に確信しました。髪型で気合い入れるタイプなのかは分かりませんが見た目の雰囲気に呑み込まれて振る舞っているように見える時があるので可愛いなと思ってしまいます。ですが前髪下ろしてきゅるるんモードでかわいい〜!!!ってなっているところに突然オールバックオラつきモードなどされるとうっ...カッコイイ、、とギャップにやられてしまうんですよ。そんな簡単に掌でコロコロ転がされてしまうオタクを生み出した照史くんは罪深い。











④良くも悪くも適当な所


先程までは全て見た目のお話。ここからが割と本題です。

“適当”って2つの意味がありますよね?
そう、『丁度いい』『テキトー』です。
そして良くも悪くも。なんで、ここだけ聞いたら褒め言葉とはあまり受け取りづらいと思うんですが、褒めてます。

私は元々淳太くんのファンをしていたので余計感じるのかもしれませんが*6他のメンバーを例に挙げてとると淳太くんが何にでも全力投球で真摯にやる人なら照史くんは器用に上手い塩梅で卒なく何でもこなしていく人だなと。淳太くんが好きだった頃は全力が好きだったのに照史くんが好きな今は適当が好きだなんてめちゃくちゃ矛盾してますよね。どっちも好きです。人生、何があるかわからない。




まず「丁度いい」の部分から。
丁度いいの良い所はうまい具合に全部こなしていくということです。器用が故に出来ることだと思うんですが力を出す部分と抜く部分を分かっている気がします。簡潔にいうと凄く要領がいい。例えば照史くんの得意なダンス。幼少期からダンスを習っていたということでかなりの技術はあると思うし運動能力も高いと思います。照史くんのダンスってジャニーズWESTの中で1番お手本に近いスタンダードに上手なダンスだと思うんですよね。ダンスが上手いといわれる神山くんは持っている技術で自分のモノにして個性の強いダンスになっているし、凄い上手いのにそれでもダンスが苦手だったという濵田くんも低重心で自分のカラダの動かし方にあわせたしなやかなダンスという印象をうけます。他のメンバーもある程度個性豊かなダンスだという印象ですが照史くんは力加減をよく分かっているお手本のようなダンスを踊るな〜!と思います。あくまでも素人目なので不確かですが。私は良い意味でそこを良くも悪くもと表現しました。MCやコンサート全体を通してもここでは力を少し抜いてここで全力を出すみたいな上手い力加減を感じる時があります。全編通して全力でやるに越したことはないですがそんな事は難しいので、強弱があってメリハリのついた魅せたい所が伝わりやすいな〜と思う照史くんのパフォーマンス、大好きです。


あと「丁度いい」の部分でもう1つ。
照史くんは私たちファンの求めている言葉や言動を的確にポンポンやってくれることが多いなとおもいます。期待通りのことをちゃんとしてくれる。例えばコンサートの煽り部分や最後の挨拶*7で欲しい言葉をスっと落としてくれる気がします。

【12/25夜24コン】
(´◇`)クリスマスいろんな約束あったろうに
彼氏との約束とか、
ないの?
アホか!
ここに7人おるやろがい!!!
今日くらい彼氏面させろ!

皆大好き24コンの彼氏面照史くんです。当時は淳太くん担でしたがめちゃくちゃキュンとしました。。こんな小っ恥ずかしいことサラッと言えちゃう照史くんは凄い。

これだけじゃなく照史くんはライブの度に煽りの最後とかに「一緒に幸せになろうぜ」とか「今日は帰さんからな」とかとか!歯の浮くような台詞を当たり前のように毎回言ってくれるんですよね!アイドルとしての役目を全うしてくれようとする。ファンを喜ばせようとファンが求めてるであろうことを照史くんなりにいつもしてくれるのが嬉しくて、全力でこっちも応えようと歓声をあげています。


【なうぇすと 2/5昼宮城】
照史くんが本編ラストの挨拶の中で「もし今日入っていないお友だちがいたら『これからも同じ景色をずっとずっと一緒に見てもらえたら嬉しいです』と伝えてください」と仰っていました。入られてないファンの方へもどうか届きますように。

ジャニーズWEST結成日3周年の日にやったライブで発言していた言葉です。私はこの公演には参加していないのでどなたかのレポ*8をお借りしているのですが、ファンに感謝を伝えるという上でここに今いないファンにも気を配れる照史くんの優しさに感動したのを覚えています。あとこう発言することによって上っ面の口約束ではなく本気で思っているんだとより伝わってくる気がします。照史くんってどうしてもMCやっていたり演技スキルが高かったりで口が上手いな〜と思ってしまう所があるんですけど24コンの挨拶もそうだしコンサート終わりの挨拶もそうだけどここぞという時は本心を語るような喋り方をする気がするのでより、伝わってくるものがあると思います。






丁度いい所を常に見つけて縫っていくって器用な人にしか出来ないと思うんですよね。80%を常に出す、キープするみたいな。一時だけ100%を出すことより難しい。
個人的に照史くんはそういう間をとるバランスを見る観点が長けてると思うのでジャニーズWESTのバランサーだなと思います。しかもそれを己の経験と感覚で自然とやっていそう。







そして私が好きな「テキトー」な部分。

MCとかラジオもそうですが主にレコメンですね。*9
テキトーっていうとあんまり良くないイメージ持たれると思うんですが、なんか今何も考えずにパッと言ったんだろうな〜と思う発言を聞くと照史くんも人間なんだな...と興奮するというか。。。
最近はそんなにないですが、以前は照史くんの意見って強めで反感買いがちだなと思っていたんですけど、照史くんを好きになってからその裏にちゃんと人間らしくグラグラな脆い部分もある気がして逆に愛おしくなってしまうようになったんですよね。きっとそれを上手く伝えられてないだけで。ここも良くも悪くもという表現にした所以です。例えば、スキのある発言を村上くんにツッコまれそれに納得する内に自分の芯が揺らいじゃう照史くんとか何かと大口叩きがちで誤解されやすい所とかこだわりは強いけどそのこだわりすら叩けば埃が出そうでコロコロ変わっていきそうな所とか。さっきも言ったけど照史くんは社交性が高いが故に口が上手いと思う。自分のペースで仕切ってる時は強気な感じで喋るけど責められるとあっぷあっぷしちゃう感じの可愛げがある。どっちも好きです。
上手く説明出来てる自信が全くもって無いんですけどとにかく照史くんのテキトーに喋ってる感じが私は好きなんですよね。勿論ほとんどがテキトー発言ではないのは百も承知ですが本気の発言もそういう風に受け取られるようにわざとテキトーな言い草してるのかな〜、なんて思ったりするのが楽しいんですよね...。(末期)気にしいだけど寝れば割と忘れちゃう性格の照史くんらしいなってとこを発言の節から感じるとスキ〜!!となる単純なオタクになってしまったので照史くんは罪深い。


嘘つかないのが好きだったのに適当加減が見え隠れするとテンション上がるなんて人生、何があるかわからないですよね!











⑤一般の方との接し方

先日、レコーダーに埋もれていた旅サラダを発見しました。当時忙しくて放置してしまっていたのを忘れ今更ながら見たのですが、毎週出演してほしいくらいの良い映像でした...!孤島に1人でバックパック背負って行き現地の方とコミュニケーションを取りつつ美味しい料理を探し食にありつくという企画。


照史くんの人の懐にスっと入り込んでいく術がたっぷりと堪能出来る番組でした。リトラのマチイチ企画を見ていた時にも思っていたんですが、一般の方に話しかけにいく照史くんってすごく低姿勢なんですよね。常にお辞儀した状態みたいな。声も張らないしいつもよりスローテンポで喋っている気がします。そしてご老人や子供の身長に合わせて屈みしっかり顔を見て目を合わせて笑顔で話しかけにいく照史くんは人間として凄く出来た方だなと思います。そしてこの人いけそうだと思ったら相手のいい所を探して褒めたり呼び方を変えたりして嫌な感じにさせない具合に気さくな感じで距離を詰めていく。
普段メンバーが「照史くんは先輩に挨拶する時などいつも先陣を切ってくれる」と言っているように社交性が高くて人が好きなんだろうなと思います。その点はオフの照史くんにも表れていて、沖縄に行くたび知り合いが増える、しかもほとんどがおっちゃんおばちゃんだという照史くんの人柄の良さなんだろうな〜と思います。
以前ラジオで濵田くんと重岡くんが照史くんはオンとオフでオーラが違う、と言っていたのですが「オンの時はせかせかしていつも時間を気にしている」「オフの時は逆におっとりとしている」と。旅サラダを見た時に一般の方々との接し方を見てそのオフの照史くんがすこーしだけ垣間見れた気がして嬉しかったです。
ツアーの時は後輩の楽屋に入り浸ったりしている面倒見の良い照史くん。先輩にもいじられ取っ付きやすい雰囲気を出すのが得意な照史くん。一般の方にも怖がられないよう低姿勢で話しかけやすくしている照史くん。普段笑顔で柔和な印象が強いからプライベートのスイッチオフ状態を見られると怒ったように見えると言われる照史くん(笑)!全部大好きです。











⑥回しの上手さ 〜+αきりこた〜

つまりMCです。主に少クラや男前ラジオ、コンサートMC。

仕事モードの照史くんってせかせかしていると言われるだけあって時間管理が得意だと思うんですよね。だから時間の決まっているMCだったり時間の短い男前ラジオだったりを回すのにすごく向いていると思います。あとシンプルに声や表情がハキハキしているので見ている方に伝わりやすくて良い。MCの人ってゲストだったり他の人を引き立たせる、いい所を引っ張り出してあげるという役目があると思うんですけど自分から発信していくより人を引き出してついでに自分もいじってもらって美味しいみたいなくだり照史くん凄い得意だと思うんですよね。あと今誰に指したら話が盛り上がるか、あの子喋れてないから振ってあげようとかそういう采配が上手い。少クラの春休みスペシャルみたいなので大勢のジュニアが出るような企画でもそうだしジャニーズWEST内でもここは濵ちゃんに振ったらオモロなる!とか流星あんま喋ってないから振ってみよ、みたいな。コンサートMCでは照史くん自体もしっかり喋りつつ淳太くんの裏回しみたいな存在だな〜と思います。凄い。




そしてそして+αだけじゃ語りきれないきりこた。照史くんの得意な相手を引き出してついでに自分もいじってもらって美味しいくだりを作る最高の協力者小瀧くんです。この間のWESTV!のMCできりこたでしげじゅんの喧嘩再現をしているのを見て気づいたのですが、同じツッコミでも照史くんは漫才向きのツッコミで淳太くんはコント向きのツッコミだな〜!と思いました。照史くんはテンポ感とノリツッコミがよい受け身のツッコミで淳太くんは切れ味があって的確にワードで刺していく攻めのツッコミだな〜!とも。二人ともツッコミ上手だけどこたしげと絡んだ時の違いはここなのかもしれない。

きりこたラジオってかなりやってそうですが案外少なくてbayじゃないかのチーム「お盆」とチーム「鉄板プレート」、あと男前のルーティンだけでもぎ関では2人だけのラジオまだやってないんですよね。きりこた好きな方には共感して頂けると思うのですがその数少ない回を私は何度も擦っています。何度聞いても面白いので。。。

何がそんなにイイかって「照史くんが小瀧くんのことを引き出そうとして奮闘するも結局小瀧くんが照史くんのいい所を引き出してしまっている」という構図を覗くのが面白い。
そしてなんといっても、小瀧くんのこれでもかと出てくる秀逸なボケと照史くんの絶妙なタイミングでのツッコミによって生まれる「テンポ感」「聞き心地の良さ」。照史くんのツッコミのタイミングが良すぎて小瀧くん本人も「照史のツッコミ気持ちいいわ!どんどんボケたくなる!」と思わず言ってしまう漫才ラジオ、大好きです。












⑦仕事人な真剣な顔


前回のブログでも話しました照史くんに落ちたでっかい要因です。

有難いことにはじめて参加した少クラの収録で照史くんが座ってMCする側の席に座ることができたのですが......。。。想像してください。












スタッフさんに真剣な顔で小声で何かを指示する仕事人照史くん











カッコよくないですか!?!!







好きすぎて再度引用してしまいました。
が!今回なんとあと2つ程!!!仕事人照史くんエピソードを仕入れてきたのでご紹介します。







  1. 少クラ生放送スペシャルでスタッフさんと横目で瞬時にやり取りする照史くん

カッコよくないですか!?!!ってのは置いといて、2回目の生放送スペシャルの時の話です。何故か1回目も2回目も同じく少クラMCの河合くんがおらず1人で仕切っていた照史くん。1回目の時もはじめての生放送なので不具合があったりした事を知りすぐに謝罪を述べたり、1人だし生放送だしいつもよりカンペも多く焦っているはずなのにできるだけ頭に入れてから喋ろうと奮闘する仕事人照史くん、今頭ん中グワーーッと回ってるんだろうなと回転の速さが伺えてめちゃくちゃカッコよかったんです。が、2回目の生放送時。ジュニアが踊っている間、真剣に台本を確認していた照史くんが一瞬映ったのですがステージ側だけでなくMCやデビュー組陣もテレビに抜かれると知り曲にノッたりスモークや銀テープが出る演出に反応したりしている姿を見てめちゃくちゃ仕事というものを心得ていて凄いなあ好きだなあ、と思いました。そして生放送なので急遽違う指示が出されたりすることもあったのですがスタッフさんと横目で小声でやり取りする照史くんは仕事人でしかなかったです。







2. WESTV!コントの乙女座ちゃん衣装の格好で全力ダッシュで駆け抜けていく仕事人な照史くん

正直絵面はカッコよくないですか!?!!とは言いがたくめちゃくちゃ面白いですが一周回ってめちゃくちゃカッコイイです。既にツアーで見た方もWSで見た方も衝撃的だったと思われるゴツめの膨張色着た乙女座ちゃんがある曲で外周まわって来た時に次の曲のスタンバイのために早めに捌けるんですけど、そのスピードが尋常じゃないんですよね。初日はその付近にいなかったのでいつの間にか居なくなっていて焦りました。さっきまで目の前のお客さんにスカート捲ってきゃぴるんるんとキャラ全開でサービスしてたのに突然頭につけたリボンカチューシャをスタッフさんに投げて真剣な顔つきでガンダッシュではけていくもんですからもうギャップで訳がわかんなくなります。













照史くんってアイドル性も十分高いと思うんですけど、それよりプロ意識が高いと思うんですよね。渡された仕事は必ず満足される打点まで仕立てあげ打ち返す。だからどこに行ってもやっていける、重宝される方だと思います。アイドルという職業、選んでくれてよかったなあという総括。












もうこれで終わり!?照史くんの代名詞と呼ばれる仕事のアレは???となる方多いと思いますし私も1話完結のつもりで書き進めていたら指が調子こいてきて長引いたので...






part2に続く。









近々書き上げまーす!!!おたのしみに?







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*1:ほんの少しWESTV!ツアーのネタバレを含みますので全く知りたくないという方はすみませんがブラウザバックをオススメします。

*2:これから紹介していくナンバーは好きな順番ではございません

*3:HOTLIMITばりのボンデージ衣装です。上半身はGIVE ME LOVEと印字されたゴムがクロスしたもののみという過激な衣装。

*4:ブラッドブラザーズという神山くんとの二人主演の舞台が最初のきっかけだったような気がする

*5:個人的に重岡くん神山くん濵田くん辺りは細マッチョ他3人はスーパーモデル体系だと思う

*6:比較ではなく対比です。そして余りにも2人が相反しているのですぐ淳太くんと比べがちな私ですがお許しください。

*7:今年はローテになってしまいましたが今までは本編最後の挨拶は照史くんがするというのが恒例でした

*8:文書だけコピーしてあったので元ツイを引用できずどなたかのものかもわからずお借りしています。すみませんがご不便があればご連絡ください。

*9:といっても時間的に2人体制になってからほとんど聞けずレポとかちょこちょこ見たりとか3人でやってた時の印象が強いです